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セントラルキッチン セントラルキッチンシステムについて
弊社TCFS(Takasho Care Food System)の健康ケア食セットは、
2500種類の豊富なメニューの組み合わせからできています。

そのメニューを作っているのがセントラルキッチンです。
40名の専属スタッフが、細心の注意で衛生管理される調理場で、毎日のメニューを手作りしています。
また、その厨房機器も毎日分解洗浄を行っています。

その環境で作られた健康ケア食は、真空調理、クックチル、クックフローズンといった、最新の調理システムで調理。
そして、 無菌状態のバキュームパックにして、 毎日クール便でお届け致します。(冷凍対応可)

肉料理、魚料理、焼き物、揚げ物、煮物、炒め物、和え物、蒸し物、佃煮、漬物、デザートまで、
あらゆるメニューが全て完全殺菌システム、無添加、手作りです。

3つの要素

■徹底した衛生管理


工場設備はHACCP対応型の工場で定温管理し、厨房機器は毎日専属の人間が分解洗浄しております。
また、外部からの荷物の持ち込み商品は、菌を極力排除する為、全てカットした物です。
泥のついたもの、内臓のある肉などは一切入れません。
すべてのメニューの一般生菌数は300CFU/g以下です。

■セントラルキッチンでの毎日始めの仕事は出汁引きから。


基本の味付けは、かつお節、昆布、醤油、砂糖、本みりん、酒のみ使用。
化学調味料や保存料、添加物等を使用していません。(キャリーオーバーは別)

■国産材料にこだわっています。


現在の国産食材使用率は60%以上ですが、85%を目指して全量買取、契約栽培など、
農家、漁協と研究開発をしています。

セントラルキッチン導入のメリット
1.食事サービスを効率化する事で、調理師・調理補助員の大幅な人件費の削減が可能。
2.水道光熱費等のランニング・コストの削減。
3.施設利用者さまには、毎日快適でバラエティ豊かな多品種メニュー群のランチサービスが提供可能。
4.貴施設さまには、大幅な食堂維持費削減を図るローコスト/オペレーションの食堂改善をお約束します。